朝日新聞にボクの名前が少し乗りました

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今朝の朝日新聞にボクの名前が少し乗りました。30分ほど記者の方に話したのに2、3行、まあそんなもんかという事で済まさないとしょうがない。

ボクに話を聞いてくれただけでも良しとしなければいけないのでしょう。清水記者に書きたいだけ会報に書いてもらいましょうかね? ダメか…。


何だか審査員づいています。

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何だか審査員づいています。

3月15日はボクの住む狛江市の国際交流協会の主催で行われた外国人によるスピーチコンテストのジャッジをしました。全部で10人、中国5人、ベトナム2人、インドネシア、ネパール、韓国の方々が出場。皆、一生懸命です。そしてお上手。頭が下がります。

国と国の間ではギクシャクしている状況もありますが個人対個人の間ではまったく齟齬はありません。こういう交流のみが解決に向かっていけるのでしょうね。そんな感想を持ちました。

続いて3月22日はバスケの街能代のイベント、バスケロード・フェスティバルの一環の“鍋キングコンテスト”の審査員。地元能代の食材のねぎを使った鍋のオンパレードでした、レストラン、ボランティア団体、個人が6組創作鍋を考えます。

食べさせてもらって、言いたい放題、面白かったなぁ。

スポーツ・アート展の展示場を兼ねている旧料亭「金勇」の2回の200畳の大広間で開催されました。

ビジネス的に木材産業が一番元気なころに建った建造物なだけに本当に素晴らしい。

能代に行かれたら絶対に行くことをお勧めします。


タスクフォースのチェアマンにサッカーの川淵三郎さんが就任

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JABAのFIBAからの勧告のタスクフォースのチェアマンにサッカーの川淵三郎さんが就任されました。実行力のある方なので期待しておりますし、何とか良い方向に行って欲しいと思っています。

そんな時、Twitterに川淵さんのお名前を見つけたので思わずツイートしてしまいました。純粋にお礼を言いたかったのです。だって自分の専門分野のことでもないのに手伝わされるなんて大変なことですから。普通、消耗に感じますよね。

それで、次のような文章を送りました。

「有難うございます。大変ご迷惑な事だと思いますがよろしくお願いいたします。私は専門誌やTVなどで何とかバスケが盛んになって欲しいと思い40年以上活動してきましたが、いつも暖簾に腕押し、糠に釘のバスケットボール協会でした。理事の方々は良い人ばかりなんですが・・・。今回起こったことなどは一般的に見れば、本当に情けない、みっともないことです。

私は仕事上バスケットの世界のあらゆる年代のいろいろなシーンを見させてもらいました。現在はそこで得た知識を自分の住んでいる地域のスポーツクラブに少しずつ還元しています。

ご存知ないかと思いますがバスケットボールは1891年の12月21日に最初のゲームの行われたことが分っている稀有なスポーツです。

4年前よりスラムダンク世代の若者とbasketball birthday classicと称してその事象を利用して、バスケの誕生祝いのゲームを始めました。初年度は1会場開催だったのですが、2年目は2会場、3年目は4会場、昨年は10会場での開催になりました。すべて若者が運営、ベテランがバックアップしています。

こんな物も今のバスケ界には何かの起爆剤にはなるのではと思いお知らせしました。

本来であれば絶対に接点のあるはずのない方に、いきなり不躾な長いつぶやき、お許しください。可能性が出てきたということで久しぶりに嬉しさが湧きました。もし、私でもできる事があればお申し付けください、出来る限りお手伝いします」

というものです。

もちろん、お忙しい川淵さんですから返事など期待しておりませんでしたが、なんと頂けました。

「いろいろと教えてください」・・・と。1歩前進かなと思います。

会ってお話しできればいいのですがなかなかそうも行かないでしょう。でも今、出来ることはやりました。

“なんトラ”ですから。はい。今後の成り行きに期待です。

少しバスケのために動いた報告です。


ボクが歳取ったのも仕方がないなぁ

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この二人がこんな感じではボクが歳取ったのも仕方がないなぁ。レッド・バロン・ウォルトンがホワイト・バロンになっているし、ケヴィンも白いものが多くなってるな。