バスケットボールの盛んなアメリカ・インディアナ州では、NCAAディビジョンIに属しているインディアナ大学のバスケットチームのことを 「HOOSIERS (フージャーズ)」という愛称で呼んで親しんでいます。そして、そのインディアナ大の熱狂的なファンのことを「HOOSIERS HYSTERIA」と呼ぶのです。これはバスケットボールの熱狂的なファンの意味でも使われます。

わがファンクラブの名前もバスケットボールを熱狂的に愛してしまおうという意味で「HOOP HYSTERIA BASKETBALL FAN CLUB」と名付けたのです。

ファンクラブのロゴマークは、バスケットボール人気の火付け役ともいえるマンガ「スラムダンク」の作者、井上 雄彦さんがデザインしたものです。「年齢や性別を問わず、すべてのバスケットボールファンのために」と考えてくれたとっても楽しい雰囲気のロゴです。

ぜひこれからもこのマークに親しんでくださいね。そして可愛がってください。

HOOPHYSTERIA BASKETBALL FAN CLUB

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WORKS

  • HOOPHYSTERIA

    NBAオフィシャルファンクラブの流れを継ぐバスケ好きの集まるクラブ。本当に濃い、詳しい、知識の豊富な仲間がメンバーにいる。毎月1回「bulletin」という12pの会報を発行するのも楽しみになっている。

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  • ファイブスター・キャンプ

    バスケを盛んにするための良い仕組みがアメリカにはたくさんあるが、最後に取り組んでやったのが子供たちに向けてのバスケ教室だった。岡山恭崇氏と約20年やって4000人以上が参加してくれた。

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  • 法政クラブ

    大学で同期だった友人に42年ぶりに逢って、それが縁で頼まれたのがバスケ教室だった。ファイブスターの考え方を踏襲する個人のファンダメンタルのレベルアップを目指す教室だ。

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  • 井上雄彦

    NBAの衛星放送と漫画のスラムダンクの連載はしっかりとシンクロした。20歳の年の差はあるがなぜか気が会うし、仕事に対する向かい方に尊敬の念を抱ける人だ。NBAのフランチャイズを巡る旅の仲間であるが、まだ未完だ。

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  • 地域コミュニティー

    住んでいる所が東京都下の狛江市。50代中盤から地域貢献をしたいと考えて市の公募にトライ。スポーツ推進審議会委員となりいきなり副会長を拝命してしまった。

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  • 狛○(こまわ)くらぶ

    市のスポーツに関係しているという所から地域総合型スポーツクラブの設立メンバーとなり、2011年に創設。同時に副会長になり、2013年より会長を拝命。地域のスポーツが少しでも盛んになってくれれば…と思っている。

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  • 月刊バスケットボール

    1973年9月25日に11月号として創刊、創刊編集者として携わった。2013年で真の40周年。バスケットボール界の総合誌を目指して、すべてのジャンルのバスケを報道。造本の体裁も、報道姿勢も変わっていない。

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  • HOOP

    どうしても無視できない世界一のオリンピックチームを持つアメリカ。その中のプロバスケットNBAを中心としたマガジンだ。月バスを創刊してすぐに発想は持っていた。1987年に試験創刊、以来継続発刊している。

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  • NBA

    世界中の才能あふれたプレイヤーの集まる世界最高峰のリーグ。たった460人しか所属できないが、保障最低年棒は1億円くらい。北米に30チームが点在している。世界中のケイジャーの憧れの場だ。

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  • NCAA

    NBAにプレイヤーを供給する全米大学体育連盟と日本では訳されている。マーチマッドネス(狂乱の3月)で表されるほどアメリカ中が熱狂するNCAAトーナメントは風物詩にもなっている。

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  • 書籍

    自分では書籍を編集することはあってもまず出版することはあるまいと思っていたが何冊か出してしまった。書籍ができると嬉しいけれど書くのは大変だ。

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  • bj

    1990年初頭より素敵な名前だなぁと思っていたのがBASKETBALL CANADAというタイトル。ここから発想してBASKETBALL JAPANというネーミングを考えていた。2005年にプロリーグのスタート時になぜか採用されてしまった。

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  • バスケの日

    12月21日にバスケの最初のゲームがアメリカのマサチューセッツ州スプリングフィールドで行われた。1891年のことだ。サッカー、野球、ゴルフ、テニス…あらゆるスポーツの起源が分からないのに希有なことだ。そこで、2年前からそのお祝いのイベントを代々木第二体育館で行っている。

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  • バスケ・ミュージアム

    我が家にある40年以上に渡るバスケ関係の資料をどう始末しようと考えていた。もし僕が死ねばパートナーはゴミとして棄て去ると思う。どうしようかと考えていた末友人に相談したら受け入れ先が現れた。能代市だ。スタートして1年、少しずつ軌道に乗り始めてきてはいる。だが、僕のものだけではどうになるものではない。多くの仲間達に寄付を呼び掛けている。

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  • なんトラ

    2001年12月21日から12年間にわたってスラムダンクの井上雄彦さんのHPにコラムを書かせていただいた。バスケだけにとらわれないもので結構と言われていただけに自分としては大変勉強になった。HPの改修に伴って連載は紙媒体のHOOP誌に移動して継続している。

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